ホーム› コラム› シャフトの選び方 — ARTICLE 97 / Tier 3 / 用具 シャフトの選び方|硬さ・重さ・素材の基本【2026年版】 📅 2026年5月10日⏱ 読了 約7分🔄 最終更新 2026年5月10日 シャフトはクラブの「エンジン部分」。本記事では硬さ・重さ・素材の基本と初心者の選び方を解説します。 📖 RELATED:100切りロードマップ完全初心者ロードマップ 📑 目次 01シャフトの3要素 02硬さの選び方 03重さの選び方 04カーボン vs スチール 05フィッティング 01シャフトの3要素 硬さ(フレックス) L(女性用) 重さ ドライバー50〜70g・アイアン80〜130g。 素材 カーボン(軽量・しなる)vs スチール(重い・安定)。 02硬さの選び方 ヘッドスピード40m/s未満:R or A 初心者・力ない人。 HS40〜43m/s:SR 標準的男性。 HS43〜48m/s:S 上級者・力ある人。 HS48m/s以上:X プロ・トップアマ。 03重さの選び方 軽すぎ:振り回せるが安定しない ボディービルド向き。 重すぎ:振り抜けない オーバースペック。 自分の体力に合った重さ 試打で「振り切れる」最大重量。 04カーボン vs スチール ドライバー:ほぼカーボン 軽量で振りやすい。 アイアン:両方 スチールが標準・カーボンは軽量化したい人向き。 ウェッジ:基本スチール 重さで打感安定。 05フィッティング 試打で確認 店舗で複数シャフト試打。 フィッティング測定 HS・ヘッド軌道・打ち出し角を計測。 プロのアドバイス クラブフィッターの意見が参考に。 ★ ぐーの感想:シャフトは「硬さ × 重さ × 素材」のバランス。フィッティングで自分に合うものを見つけるのが上達の近道です。 READY FOR THE COURSE知識を試そう!中間地点から30秒で検索ツールを試す →他の記事を読む 📖 次に読みたい記事 — Tier 1ゴルフ100切りロードマップ — Tier 1予約のコツと最安検索術 — Tier 3ゴルフ用語集50